「絵×音×口頭反復練習」で英語話者の道へ
Answer Keys

動詞フラッシュカード(Business)Answer Key

こちらは、「Business」の動詞フラッシュカードのAnswer Keyです。目的語まで口に出して覚えていきましょう。あくまで日本語は補助程度です。イメージで覚えて下さい。

また、動詞フラッシュカードを使う前に、こちらの「使い方」をお読み下さい。


 “take a picture”と何度も言って覚えて、型をつける。また、フラッシュカードには、Subtitle付き、Blank付きも用意しています。

インプットできたら、フラッシュカードへどうぞ。

Answer Key

就職、転職など

give a job interview


面接をする
▶️面接官は「interviewer」
Ex)She’s giving a job interview.

interview for a job


面接を受ける
▶️受ける方は「interviewee」
Ex)She’s interviewing for a job.

出勤、退社、帰宅

go to work


仕事に行く
Ex)He goes to work early every Monday.

leave the house


家を出る
▶️この場合、「home」を使うと、家を離れる、実家を出る、のニュアンスになります。
Ex)He’s leaving the house late this morning.

drive to work


車で出社する
Ex)I drive to work every day.

take the train to work


電車通勤する
▶️もちろん、通学なら「take the train to school」
Ex)I usually take the train to work.

leave work


退社する
Ex)He usually leaves work early.

get home


家に着く
Ex)She got home and lied on the couch.

日頃の仕事内容

read the newspaper


新聞を読む
Ex)He reads the newspaper every morning.

make a copy


コピーを取る
▶️コピーをお願いしたいときは、「Could you make a copy for me?」など。
Ex)She’s making a copy for the meeting.

check e-mail


メールをチェックする
Ex)She checks her e-mail before starting her work.

take notes


メモを取る
▶️「take a memo」でも表現できます。
Ex)She’s taking notes while she’s on a call.

write a letter


手紙を書く
▶️「手紙」「本」「物語」などの、文字の場合は「write」
▶️「write a letter to somebody」と、届け先には「to」を使います。
Ex)I wrote a letter to my client.

get an e-mail


メールを受け取る
▶️「get」の他に「receive」も使えます。「accept」は使いません。
Ex)I got an e-mail from my co-worker.

work overtime


残業する
Ex)I have to work overtime every day.

人と会う、ミーティング

shake hands


握手をする
▶️”shake her hand”でも”shake hands with her”でも表現できます。
Ex)We shook hands and introduced ourselves.

give a presentation


プレゼンをする
▶️「present」について
Ex)She’s giving a presentation at the meeting.

トラブル、アクシデント

take a sick day


病欠をとる
▶️「take」のニュアンスについて
Ex)I took a sick day today.

フラッシュカードに挑戦

絵を見て、英語が出てくる状態になったら、フラッシュカードに挑戦です。

  1. 絵と一緒に、何度も発音して覚える。
  2. ある程度言えるようになったら、フラッシュカードにチャレンジ。
  3. 出てくる絵に合わせて、最低でも2回繰り返して声に出して、言う。
  4. 慣れてきたら、画面を再度読み込んで、順番を変える。
  5. 1日時間を決めて、何度も何度もトライする。
  6. 実生活にそれをしたら、何度もその英語を言う。

また、発音が分からなければ、電子辞書などで実際の音を聞いてみて下さい。ただ、発音はしっかりと勉強した方がいいので、こちらの松井博先生の書籍をお勧めします。

日本人が学んできた「英語」とは何だったのか?


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