英語という「教科」から、英語という「言葉」へ
Answer Keys

【動詞】フラッシュカード#7(Answer key)【仕事・勉強】

こちらは、動詞のAnswer Key#7です。原型をしっかり目的語まで口に出して覚えていきましょう。あくまで日本語は補助程度です。イメージで覚えて下さい。

こちらでは、「仕事」や「勉強」に関するものを扱います。


 “take a picture”と何度も言って覚えて、型をつける。

インプットできたら、フラッシュカードへどうぞ。

【動詞】フラッシュカード#7のAnswer Key

新着動詞

answer the phone


電話に出る。
Ex)She answered the phone quickly.

hang up the phone


通話を切る。
Ex)She hung up the phone.

solve a problem


問題を解く。
▶️この場合は「question」ではなく、「problem」を使います。
Ex)She’s solving a problem.

仕事や勉強など

go to school


登校する。
Ex)I always go to school with my sister.

go to work


仕事に行く。
Ex)He goes to work early every Monday.

leave the house


家を出る。
▶️この場合、「home」を使うと、家を離れる、実家を出る、のニュアンスになります。
Ex)He’s leaving the house.

do my homework


宿題をする。
Ex)I did my homework.

take notes


メモを取る。
▶️「take a memo」でも表現できる。
Ex)She’s taking notes.

write a letter


手紙を書く。
▶️「手紙」「本」「物語」などの、文字の場合は「write」です。
Ex)I wrote a letter.

get an e-mail


メールを受け取る。
▶️「get」の他に「receive」も使えます。「accept」は使いません。
Ex)I got an e-mail from my co-worker.

shake hands


握手をする。
▶️”shake her hand”でも”shake hands with her”でも表現できます。
Ex)We shook hands.

bump into each other


ぶつかる。鉢合わせになる。
▶️実際に、ぶつかるのも「bump into」で表現できます。どちらなのかは、文脈を見て判断しましょう。
Ex)They bumped into each other because they were distracted.
▶️「distracted」は注意散漫な感じ。よく使えます。

フラッシュカードに挑戦

絵を見て、英語が出てくる状態になったら、フラッシュカードに挑戦です。

  1. 絵と一緒に、何度も発音して覚える。
  2. ある程度言えるようになったら、フラッシュカードにチャレンジ。
  3. 出てくる絵に合わせて、最低でも2回繰り返して声に出して、言う。
  4. 慣れてきたら、画面を再度読み込んで、順番を変える。
  5. 1日時間を決めて、何度も何度もトライする。
  6. 実生活にそれをしたら、何度もその英語を言う。

また、発音が分からなければ、電子辞書などで実際の音を聞いてみて下さい。ただ、発音はしっかりと勉強した方がいいので、こちらの松井博先生の書籍をお勧めします。

日本人が学んできた英語は「言葉」だったのか?


完全版・増刷版】は文庫本のみです。
書店、もしくは幻冬舎(03-5411-6222)までお問い合わせお願いします。
電子書籍でも初版版が購入できます。