英語という「教科」から、英語という「言葉」へ
Answer Keys

【Business】フレーズ集フラッシュカード(Answer Key)

フレーズは何度も「口に出して」覚えていきましょう。

また、補足で日本語をつけていますが、あくまで参考程度で。場面と英語を重ねていくうちに、物理上、抜けていきます。

覚えたら、フラッシュカードへどうぞ。

Answer Key

新着フレーズ

My computer froze!


パソコンが固まった!
▶️その他、「My computer is frozen!」や、「Something is wrong with my computer!」などで。

I’m sorry I’m late.


遅れて、申し訳ございません
▶️遅れた時の定型フレーズ。「Don’t let this happen again.」と返せば、「二度としないように」の意味。

Let me introduce myself.


自己紹介させて下さい
▶️「Let me…」で、「〜させて下さい」の意味になります。その他にも、“May I introduce myself?”で。

Do you have a minute?


今、少し時間がありますか?
▶️返しは、”Of course,Of course, what do you need?”など。

【Business】フレーズ集

I’m a morning person.
I’m an early bird.


私、朝型人間なの

I’m a night owl.


自分、夜型人間なの
▶️owlはフクロウのこと(「Animals」名詞フラッシュカード)

Are you free next week?


来週、空いていますか?
▶️「明日の夜、忙しいですか?」と聞く場合は“Are you busy tomorrow night?”などで。

What’s the point?


要点は何なの?
▶️「point」は重要なところ。また、“Get to the point.”なら、「要点を言って」です。もちろん、目上の方に使うと、失礼です。

So far, so good.


今のところ、順調です
▶️よく使えるフレーズです。そのまま覚えてしまいましょう。

 I disagree with you.


あなた(の意見)に反対です
▶️もちろん、賛成なら“I agree with you.”です。

I can’t trust you any more.


あなたをもう、信用できないわ
▶️謝るなら、“I am so sorry for this mistake.”など。自分のせいでなければ、“It’s not my fault.”

Get out of here.


出て行け

I got a good idea.


いいことを思いついた
▶️その他にも、“I came up with a good idea.”などとも表現できます。

That’s a good idea.


それはいい考えだ

May I ask you a question?


質問してもいいですか?
▶️“May I…?”は許可を求める意味。”I have a question.”なども使えます。

I have good news for you.


いい知らせがある
▶️「news」は「a good news」としない。また、発音は【njuːz】です。濁るので、注意です(和製英語フラッシュカード)
▶️“Which do you wanna hear first, the good news or the bad news?”は、海外ドラマでもよく出てくるフレーズ。「いいニュースと悪いニュースがあるんだけど、どっちから先に聞きたい?」

Congratulations!


おめでとう!
▶️また、昇進したことを表現するなら、“I got promoted!”で。
▶️この場合、複数形の「S」がつきます。「強意複数」という文法です⚠️

Keep your chin up!


元気を出して
▶️“chin”はアゴ。上にして、というニュアンス。“Keep your head up.”とも言います。

I believe in you. You can do it.


君の能力を信じるよ、君ならできる
▶️「believe in…」で「…の能力、可能性を信じる」意味。その他に「…の存在を信じる」意味も「believe in…」にはあります

Are you in line?


並んでいますか?
▶️「line」は列の意味です。その列の中(in)に入っていますか?のニュアンス。
▶️行列に並んでいたら、“I’m standing in line.”などで表現できます。

I need to go.
I have to go.


もう行かなくちゃ

You deserve a rest.


休んだ方がいいよ
▶️”deserve”は「値する」の意味。

Don’t hesitate to ask me anything.


遠慮なく何でも聞いて
▶️「hesitate」はためらう意味。

He’s easy to talk to.


彼は話しやすい、話しかけやすい

I’ll be right back.


すぐに戻ってくる
▶️”I’ll be right back.”は「戻ってくる」ですが、「right」が入れば「すぐに」の意味になります。

Leave it to me.


俺に任せてくれ

He’s in a bad mood.


彼は機嫌が悪いわ
▶️”be in a bad mood”で機嫌が悪い。もちろん反対は“be in a good mood”

Please accept my apologies.


申し訳ございませんでした

Let’s take a break.


休憩をしよう
▶️その返しは“That sounds great.”“That’s a good idea.”などが考えられます。

I’ve heard a lot about you.


あなたのことは色々聞いているよ

Let’s call it a day.


今日はここまでにしよう
▶️何かの作業をしていて、ここで切り上げようという時のフレーズ。

The photocopier is jammed.


紙詰まりした
▶️「jammed」の代わりに「stuck」でもOKです。

フラッシュカードに挑戦

絵を見て、英語が出てくる状態になったら、フラッシュカードへどうぞ。

  1. Answer Keyで、登場人物になったつもり、もしくは登場人物に尋ねるつもりで、感情を込めながら、10〜20回は英文を暗唱する。役者さんが台本を覚えるのと、同じ感覚です。
  2. ある程度言えるようになったら、フラッシュカードで何度も口頭練習をする。その際、サブタイトル、日本語付きも利用して下さい。そして、まるで、そのシーンに入り込んだつもりで、何度も声に出す(比較的絵の切り替えは遅め設定なので、同じ絵に2〜3回分は言えるはずです)
  3. 慣れてきたら、画面を再度読み込んで、絵の順番を変える。
  4. 1日時間を決めて、何度も何度もトライする。
  5. 日常の中で、同じシーンになったら、何度も呟いてみる。そして、オンラインレッスンなどを取っていたら、あえて使ってみる。「自分の言葉」にすり替えていく。
日本人が学んできた「英語」とは何だったのか?


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