【英語】レストランのフレーズ集(Restaurant)Answer Key

管理者

こちらは、フレーズ集「Restaurant」のAnswer Keyです。

覚えたら、フラッシュカードへどうぞ。

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Answer Key

Let’s grab something to eat.


何か食べに行こうよ
▶︎「grab」は、「パッと掴む」意味ですが、「食事を取る」意味でも使います。

      🔈

That restaurant serves great food.


あのレストラン、美味しいよ
▶︎「serve」は、「(食べ物などを)提供する」動詞です。

      🔈

How many people in your party?


何名様ですか?
▶︎「party」は、「集団」の意味です。

      🔈

Can I use Wi-Fi here?


ここ、Wi-Fi使えますか?

      🔈

For here, or to go?


ここで食べますか、お持ち帰りにしますか?

      🔈

Here you go!


はい、どうぞ
▶︎「Here you are.」と同じですが、よりカジュアルな感じです。

      🔈

Does this come with salad?


サラダも付いてきますか?
▶︎「一緒に」という感覚で、「with」が使えます。

      🔈

Do you have any recommendations?


オススメはありますか?

      🔈

Can I have a refill, please?


おかわりを下さい
▶︎「refill」で、「おかわり」の意味になります。

      🔈

Could I get the check please?


お会計、いいですか?

      🔈

It’s on me.


支払いは自分がするよ
▶︎「on」は、「接触」の意味。「自分が持つよ」のニュアンスです。
▶︎ドリンクをおごるなら「The drinks are on me.」、ディナーをおごるなら「Dinner is on me.」で表現できます。

      🔈

Let’s split the bill.


割り勘にしよう
▶︎「split」は、「分ける」意味です。
▶︎その他にも、「Let’s go Dutch.」という表現もあります。

      🔈

フラッシュカードで口頭練習

絵を見て、英語が出てくる状態になったら、フラッシュカードへどうぞ。

  1. 絵と一緒に、発音を聞いて、何度も声に出して覚える
  2. ある程度言えるようになったら、フラッシュカードにチャレンジ。
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ABOUT ME
金沢優
金沢優
英語講師、小説家
石川県出身。上智大学法学部国際関係法学科を卒業後、マスコミ業界へ。

その後、学習塾、英会話スクール教室長、大手英会話スクールの本部勤務を経験。その中で、日本の英語教育の「大きな問題点」に気付く。

2017年、脚本賞を受賞した「もしも高校四年生があったら、英語を話せるようになるか」を幻冬舎より出版(重版4回達成)「英語に失敗した大人世代」から大きな共感を得る。

現在は一般企業にて英語を使って働きながら、主にInstagramを通し、学び方についても発信中。その他にも講演会の実施やテレビ出演など。
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