「絵×音×口頭反復練習」で英語話者の道へ
Answer Keys

【Weather】フレーズ集フラッシュカード(Answer Key)

フレーズは何度も「口に出して」覚えていきましょう。

また、補足で日本語をつけていますが、あくまで参考程度で。場面と英語を重ねていくうちに、物理上、抜けていきます。

覚えたら、フラッシュカードへどうぞ。

Answer Key

好天

The weather is so nice today!


最高の天気!

雨天

The weather is terrible today.


最悪の天気!
▶️「terrible」は最悪の意味。その他にも、「rainy」「very bad」「awful」なども使えます。

Take your umbrella with you.


傘を持っていって
▶️”take”は持っていくイメージ。そして、この場合、絶えず身につけておいて欲しいので、”with you”を付け加えます。

秋〜冬

It’s chilly today.


今日は肌寒い
▶️「chilly」は、「cool」と「cold」の中間。

It’s freezing cold today.


今日はめっちゃ寒い
▶️「freezing point」は氷点のこと。「cold」を強調できます。

春〜夏

It’s getting hotter.


暑くなってきた
▶️涼しくなってきたのなら、“It’s getting cooler.”
▶️「Feelings」形容詞フラッシュカード

It’s boiling hot today.


今日はめっちゃ暑い
▶️「boiling point」は沸点。「hot」を強調できます。

日照時間

The days are getting longer.


日が長くなってきた
▶️比較級を使います。その反対なら、“shorter”を使いましょう。

フラッシュカードに挑戦

絵を見て、英語が出てくる状態になったら、フラッシュカードへどうぞ。

  1. Answer Keyで、登場人物になったつもり、もしくは登場人物に尋ねるつもりで、感情を込めながら、10〜20回は英文を暗唱する。役者さんが台本を覚えるのと、同じ感覚です。
  2. ある程度言えるようになったら、フラッシュカードで何度も口頭練習をする。その際、サブタイトル、日本語付きも利用して下さい。そして、まるで、そのシーンに入り込んだつもりで、何度も声に出す(比較的絵の切り替えは遅め設定なので、同じ絵に2〜3回分は言えるはずです)
  3. 慣れてきたら、画面を再度読み込んで、絵の順番を変える。
  4. 1日時間を決めて、何度も何度もトライする。
  5. 日常の中で、同じシーンになったら、何度も呟いてみる。そして、オンラインレッスンなどを取っていたら、あえて使ってみる。「自分の言葉」にすり替えていく。
日本人が学んできた「英語」とは何だったのか?


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