「絵×音×口頭反復練習」で英語話者の道へ
Answer Keys

【Travel】フレーズ集フラッシュカード(Answer Key)

フレーズは何度も「口に出して」覚えていきましょう。

また、補足で日本語をつけていますが、あくまで参考程度で。場面と英語を重ねていくうちに、物理上、抜けていきます。

覚えたら、フラッシュカードへどうぞ。

新着フレーズ(2/21更新)

Hurry up, or we’ll miss the train!


急いで!じゃないと、電車に乗り遅れる
▶️「命令形+or…」で、「そうしないと、さもないと」の意味。

覚えたら、フラッシュカードへどうぞ。

Answer Key

I’m lost.


迷子になった

What brings you here?


こちらに来た理由は?
▶️「どうしてここに来たんですか?」から英作文をし、”Why did you come here?”と聞くと、「来て欲しくなかった」というニュアンスが出て、失礼に聞こえます。この場合、「何かがあり(主語)、それがあなたをここに連れてきた」と考え、その主語を聞くことで、来た理由を尋ねられます。
▶️その返しとしては、“For sightseeing.”(観光のため)など。

Could you take my picture, please?


写真を撮ってくれませんか?
▶️この場合、「Could you take a picture of me, please?」でもOK

Say cheese!


はい、チーズ!
▶️”Hi,cheese!”だと、「やあ、チーズさん!」になります。

Are you here on business or vacation?


こちらにはお仕事で?それとも休暇で?
▶️”on business”で、「仕事で」というニュアンス。「business trip」で出張の意味。

I’ve been to Tokyo twice.


東京には2回行ったことがあります
▶️「have been to…」で、「…に行ったことがある」という経験を伝えられます。

Have a nice trip!


良い旅行を!
▶️”Have a nice…”のバリエーションは多々あります。“Have a nice day/week/weekend/flight.”などなど。

フラッシュカードに挑戦

絵を見て、英語が出てくる状態になったら、フラッシュカードへどうぞ。

  1. Answer Keyで、登場人物になったつもり、もしくは登場人物に尋ねるつもりで、感情を込めながら、10〜20回は英文を暗唱する。役者さんが台本を覚えるのと、同じ感覚です。
  2. ある程度言えるようになったら、フラッシュカードで何度も口頭練習をする。その際、サブタイトル、日本語付きも利用して下さい。そして、まるで、そのシーンに入り込んだつもりで、何度も声に出す(比較的絵の切り替えは遅め設定なので、同じ絵に2〜3回分は言えるはずです)
  3. 慣れてきたら、画面を再度読み込んで、絵の順番を変える。
  4. 1日時間を決めて、何度も何度もトライする。
  5. 日常の中で、同じシーンになったら、何度も呟いてみる。そして、オンラインレッスンなどを取っていたら、あえて使ってみる。「自分の言葉」にすり替えていく。
日本人が学んできた「英語」とは何だったのか?


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