「絵×音×口頭反復練習」で英語話者の道へ
Answer Keys

【Positive】フレーズ集フラッシュカード(Answer Key)

フレーズは何度も「口に出して」覚えていきましょう。こちらはポジティブな言葉をまとめました。

また、補足で日本語をつけていますが、あくまで参考程度で。場面と英語を重ねていくうちに、物理上、抜けていきます。

覚えたら、フラッシュカードへどうぞ。

Answer Key

I’ll do my best to pass the exam.


全力を尽くす!
▶️「do one’s best」で、全力を尽くす意味

How about be the pitcher today?
I’ll give it a try.


ピッチャーやってみないか?
やってみる!
▶️「I’ll give it a shot!」とも言えます。

Hang in there!
You can do it!


耐えろ、頑張れ、お前ならできる!
▶️「hang」は吊るす、掴まる感じ。掴まり続けろ、耐えろ、の意味になります。
▶️その他にも「Keep on going!」「Go for it!」なども使えます(「Fight!」はNG)
▶️また、この場合「I know you can do it!」と言うこともできます。

Keep up the good work!


その調子で、引き続き頑張って!

Break a leg.


頑張ってね、幸運を祈るよ
▶️不吉に見えますが、これでパフォーマンスなどに入る前にかける、幸運を祈る言葉です。主に演劇界などで使われていた言葉のようですが、別に今は「Good luck!」の意味で、プレゼンやスポーツなど、あらゆる場面で使われています。

フラッシュカードに挑戦

絵を見て、英語が出てくる状態になったら、フラッシュカードへどうぞ。

  1. Answer Keyで、登場人物になったつもり、もしくは登場人物に尋ねるつもりで、感情を込めながら、10〜20回は英文を暗唱する。役者さんが台本を覚えるのと、同じ感覚です。
  2. ある程度言えるようになったら、フラッシュカードで何度も口頭練習をする。その際、サブタイトル、日本語付きも利用して下さい。そして、まるで、そのシーンに入り込んだつもりで、何度も声に出す(比較的絵の切り替えは遅め設定なので、同じ絵に2〜3回分は言えるはずです)
  3. 慣れてきたら、画面を再度読み込んで、絵の順番を変える。
  4. 1日時間を決めて、何度も何度もトライする。
  5. 日常の中で、同じシーンになったら、何度も呟いてみる。そして、オンラインレッスンなどを取っていたら、あえて使ってみる。「自分の言葉」にすり替えていく。
日本人が学んできた「英語」とは何だったのか?


完全版・増刷版】は文庫本のみです。
待望の重版出来!!全国発売スタートしました!!